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「東雲」まちの紹介

「設備の整った運河沿いの街。潮風を感じる穏やかな暮らし」。 東雲エリアには、そんなのどかで優しい光景が広がっています。
日常の買い物には、便利な「イオン東雲ショッピングセンター」があります。 食品売場は24時間営業で、ファッションやキッズ用品売場も比較的遅くまで営業しています。
また、「東雲キャナルコートCODAN」内にもさまざまな商業施設が入っており、 カフェやベーカリー、クリニック、インテリアショップなどが揃い、 清潔でモダンな景色の中で買い物が楽しめます。時にはフリーマーケットなども開催されます。
都内各地への交通手段も数多くあります。 りんかい線の「東雲」駅からは埼京線にも直通しているので渋谷・新宿方面へ乗り換えなしでいけます。 また付近には東京メトロ有楽町線の「豊洲」駅、「辰巳」駅があり、 有楽町線でも「東京」駅近くの都心駅を利用できるので、行き先によって使い分けることができます。
バスも大変便利な地域で、東京駅八重洲口行きなどが利用できるほかに、 門前仲町や錦糸町、お台場の国際展示場へもバスで移動できます。

「東雲」のなりたち

東雲(しののめ)とは、日本の古語で闇から光へと移行する夜明け前に茜色にそまる空を意味します。 この地名は昭和13年に東京府港湾局が公募し、東京港の東で朝日を浴びて明けて行く空のように、 東京港の発展を表わす曙の地となるようにとの祈りを込めて名づけられました。
東雲の地も埋立地です。昭和13年(1938)に、まず豊洲5丁目東南地先埋立地(六号地)が東雲町一~二丁目(現一丁目)として竣工し、 昭和40年(1965)には南海面埋立地(十一号地)が三丁目(現二丁目)として起立されました。
かつては周辺の埋立地と同様に工場用地として利用されていましたが、この地が大きく生まれ変わったのは平成に入ってから、 三菱製鋼工場跡地にUR(当時の都市基盤整備公団)が「東雲キャナルコートCODAN」を開発してからになります。 東雲キャナルコートは、開発当時は日本国内で最大規模の事業といわれ、 大規模マンションや商業施設の開発としては東京湾岸エリアの中でも古い歴史があります。
平成8年(1996)に、「東雲」駅が臨海副都心線(平成12年にりんかい線に名称変更)の駅として開業されると 都心へのアクセスがさらに良くなり、マンションの開発とともに居住人口も年々増加しています。

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