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「有明」まちの紹介

有明エリアには、新しい大型の施設や学校などが次々と建設され、 いまと未来を楽しむ希望に満ちた活気あふれる空間が広がっています。
もっとも注目を集めているのが、豊洲新市場に近い一・二丁目です。 「有明コロシアム」やテニス愛好者の聖地「有明テニスの森」、 格闘技の会場としても有名な「ディファ有明」などではさまざまなイベントが行われ、 いつも賑わいを見せています。 道路沿いにはまだ新しい大型のマンションが立ち並び、 路面にはスーパーやクリニックなど日常の生活に欠かせないお店が顔をそろえています。
そして、一丁目の広大な空き地には平成32年(2020)の開催が決定した東京オリンピックの競技会場が建設されます。 このエリアが数年後にどのような変貌を遂げるのか、日本だけでなく世界中が注目しています。
また、三丁目には年間1300万人が来場する「東京ビッグサイト」があります。 総面積23万平方メートルという広大な敷地を誇るコンベンションセンターです。 各種見本市や展示会が年間300件以上も開催され、東京マラソンのフィニッシュ地点としても有名になっています。
東京臨海副都心を走る新交通ゆりかもめ、東京臨海高速鉄道りんかい線と2本の鉄道が幹線道路とともに拡充され、 都心からのアクセスがますます充実しています。

「有明」のなりたち

古くは、東京湾埋立地10号地と呼ばれました。
中央を首都高速湾岸線・東京湾岸道路・りんかい線が横切り、 それを基準にして北が有明一丁目と有明二丁目、南が有明三丁目と有明四丁目になります。
一・二丁目は昭和43年(1968)に住居表示が実施され、三・四丁目は昭和54年(1979)に成立しましたが、 平成21年(2009)に二丁目と三丁目の丁目界及び東隣の東雲二丁目との町界を変更し、 それぞれ道路を境界にする形に改められました。 これにより、二丁目と三丁目の新たな丁目界は国道357号となり現在の姿となりました。
一・二丁目には「有明コロシアム」などのスポーツ施設やマンションなどが開発され、 三丁目には「東京ビッグサイト」を始めとする商業施設やオフィス・ホテルなどが立ち並んでいます。 四丁目には製紙会社を中心とした倉庫街があります。

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