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「晴海」まちの紹介

銀座・丸ノ内・六本木など世界のビジネスやトレンドをリードし続ける都心と、 新しい高層マンションや商業施設が立ち並び水辺に美しい光景が広がる湾岸エリア。 晴海はちょうどその結節点にあります。
昔なつかしい情緒が残る月島、まもなく完成する「環状第2号線」によってますます都心に近くなる勝どき、 そして大型商業施設「ららぽーと豊洲」や築地から移転予定の「豊洲新市場」を始めとして発展著しい豊洲に、 まさに挟まれるように位置しているのです。
夏には晴海埠頭公園と晴海埠頭沖合台船から一万発以上の華火があがる東京湾大華火祭が開かれ、 都心の各所から眺められる花火大会として愛されています。
水辺の潤いと都心の中枢、さらに東京オリンピック開催による選手村の開発と、晴海はつねに東京の中心にあり続けます。

「晴海」のなりたち

古くは月島第四号埋立地といわれた晴海地区は、埋め立て工事により昭和6年(1931)に竣工し、 後に晴海町一〜六丁目(現在の一〜五丁目)という地名がつけられました。 町名は当時の区議会の「いつも晴れた海を望む」という意見により命名されました。
昭和30年(1955)には晴海埠頭が開業。昭和34年(1959)には東京国際貿易センターの一〜三号館が完成して、 東京モーターショーをはじめ国際的な展示会が開催されるようになりました。 平成13年(2001)には晴海アイランドトリトンスクエアが完成し、都市型複合施設として賑わいをみせています。
また、平成32年(2020)に開催されることが決定した東京オリンピックでは選手村がつくられることが決まっており、 これからの発展がますます期待されています。

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